記念に自費出版をしました

数年前からコツコツと小説を書いていました。そしてそれがとうとうすべて完結してしまいました。執筆が終了すると何だか燃え尽き症候群になってしまいますが、ここでやめることはなく編集作業に入って思い切って自費出版をしてみようと思いました。自分の書いた小説がこうして一冊の本になると凄く嬉しいものです。これを文学が好きな友達にプレゼントしたりすることで、自分の実力を知ることができます。少しだけお金はかかってしまうかもしれないですが、1つの作品を書き終えたという記念で自費出版で一冊の本を出してみると良い節目になりますし、燃え尽き症候群を避けることができるのではないかと感じました。それにしても一冊の本が出来上がった時の感動は今でも忘れることができません。そのように考えるとプロの作家さんは本当にすごいと思います。

漫画サークルで自費出版

大学の漫画サークルに所属しており、日々メンバーたちと切磋琢磨しながら画力を上げたり、様々なストーリー展開について話し合ったりしています。サークルではオリジナル作品から既存のアニメや漫画などの二次創作活動に力を入れており、それをサークル内で作品にして楽しんでいます。そして年に二回、書き上げた作品をまとめて自費出版をして素人が集まるコミックマーケットで販売しています。自分たちが自由に書いて面白いと思った作品ですので、自身を持って販売しています。こうして漫画を販売するのも面白いですし、自分たちで考えたアイディアが一冊の本として生み出される姿を見ると凄く感動します。自費出版という手段は自分たちの作品を世の中に伝えることができる唯一の手段だと思って創作活動に励んでいます。今年もすごいのが完成しそうです。

自費出版は商売のためでなく学習経験のために活用を

時代の流れからか現在の出版業界は全体的にはかなりの不況でありまして相当売れそうな見込みのある一部の出版物以外は出版社自体が経費を出せるほど余裕がありません。そこで相当売れそうな見込み以外の本につきましては自費出版という形でいろんな本が出版されていますし、出版社自体もそれの宣伝をしていたりします。これだと出版社は経費をほとんど出さなくて済むのでリスクを減らせるからです。しかしこの方法で本を出して売りたいとはじめて実行しようと考えている人は少し考え直す必要があります。というのはこの方法で本を出すには何十万円もの多額の経費がかかるからです。経費を回収できるには相当数の本を売らねばならないのです。具体的な数字に換算すると数万冊かかるとも言われています。これは現実的選択ではありません。ほとんどの人は経費を回収できずにいます。もう1つ厄介になるのは確定申告の時期です。いくら売り上げていくら経費がかかっているのかを申告しないとならない手間がかかるし、もしかして申告書の内容に不備があって税務署からにらまれないかという神経がかかります。さらに申告書を正しく書けたとしてもそれのデータをもとに翌年以降は例えば主婦の人などは扶養控除から外されるのではないかとかまでの心配もしなければなりません。つまり商売としてはリスクが大きすぎるのです。ただしいいこともあります。それはお金はかかりすぎるけど学習経験のために活用するということです。ここではしっかりと予想するよりも多くのダメ出しをしてくれて文章の校正をしっかり指導して何度も文章の一部を書き直させてくれます。それによりいかに本を市場に出すのが大変な作業なのかを痛感させてくれるのです。それでもよければこの方法を活用する価値はあるかもしれません。

毎日の生活が不安…ホームセキュリティーに加入したいというあなたへ京葉ガスホームセキュリティー!加入者様だけのプレミアムな特典も御座います 安全快適なガス利用を提供致します。ガスの安全な利用方法の提示やお客様サポートを エコに貢献したいし光熱費も抑えたい…そんなあなたにお得な料金メニュー、ピカホット!エネファームをご使用の方や導入しようかなとお考えのあなたに ガスコンロのことなら京葉ガスにお任せください!